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GDI 新しい仲間です!

GDIに新しい仲間が増えました!

それもいきなりお二人の加入です!!

cobachさん
http://www.dreamteamformula.com/reg/cobachi

hiro119さん
http://www.dreamteamformula.com/reg/hiro119


最近はどんどん私たちのチームの仲間が増えてきて盛り上がってきています!

それは、やはりDTFが素晴らしい仕組みであるということと、チームの仲間もまた素晴らしいということが大きな要因だと思います☆


GDIビジネスに興味をお持ちであれば、当然早く始められた方が良いです。

1週間は無料でお試しいただけますのでまずは登録してみてはいかがでしょうか。









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DTFとは

今までちらほらと出てきましたDTFについて説明します。

DTFは、GDIビジネスを行う上でのオプション機能のようなものです。

下図を見てください。

①いま、AさんがDさんを紹介したところです。(既にB・Cさんがいるものと仮定)

②GDIのみの場合にはAさんの直下にDさんがつきます。(図2.1 【GDI】)
  一方、DTFを用いた場合にはCさんの下(D')につきます。(図2.2 【GDI+DTF】)

③DTFを用いた場合、GDIから得られる紹介料は、
  Aさん・・・3$のまま
  Bさん・・・1$→2$
  Cさん・・・0$→1$
  となり、Bさん・Cさんにも紹介料が入ることになります。

④GDIのみの場合、その後Aさんの紹介者は同様にAさんの直下につき、横に広がります。
  一方、GDI+DTFの場合には、Aさんの下に5階層紹介者が並ぶまで続きます。
  そして、次の紹介者(Gさん)でAさんの直下(2列目)につき、同様の手順を繰り返します。
  (図2.2 【GDI+DTF】)




どうしてDTFでは上記のようなことが起こるかというと、仕組みは至って単純で、図2.1の場合ですとAさん、Bさんの持っているGDI登録ページがCさんの登録ページと同じものになっているからです。

ここで、Aさん、Bさん(Cさん)の立場で「GDIのみ」及び「GDI+DTF」のメリット・デメリットを考えてみましょう。

  
GDIのみ
GDI+DTF
メリット(A)
 
短期間で多額の紹介料獲得の可能性
チームのモチベーション向上
メリット(B)
 
アップ(Aさん)の紹介者獲得
デメリット(A)
 
チームのモチベーション低下の可能性
紹介料の急激な伸びは困難
デメリット(B)
 
紹介者が得られない可能性


上の表を見ていただければ分かるように、DTFを用いた場合、Bさんにはメリットのみでデメリットはありません。
(BさんもいずれAさんの立場になりますが・・・)

次に、Aさんですが、こちらは双方にメリット・デメリットがあります。

DTFを用いるかは、個々人の判断ですが、私はDTFの方が良いと考えます。

それはなぜか?

①スタートするまでの準備期間!

ネットビジネスに精通している方であれば、すぐに行動することができると思いますが、ネット初心者にとっては、自分で動けるようになるまで時間がかかります。(ブログを立ち上げたり等)

そのような状況の中で、DTFというシステムは非常に心強いです。
実際に、私もGDIを始めて、3日でダウンさん(自分の下の紹介者)がつきました。

②GDIは長期的なスパンで考える必要がある!
GDI広めていくためには時間がかかります。(逆に言うと、まだ知っている人が少ないため、広めていくチャンスがあるということでもあります)
一番大事なのはチームのモチベーションの維持ではないでしょうか。
皆で助け合いながら、成長していくのが最も重要です。


③チームで勝負!
DTFのシステムを見ても明らかですが、どちらかというとGDIのみは個人戦、GDI+DTFは団体戦という感じです。
チーム全体がメリットを享受できるシステムなので、質問やアドバイスがしやすい環境です。

以上の3つの理由から、私はDTFを採用することにしました。

今、私の加入しているGDI+DTFチームは日本では数少ないDTFのチームです。

そして、今もどんどん仲間が増えてきています。

あなたも、私たちと一緒に始めませんか?


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GDIの紹介料制度

GDIの紹介料制度について説明します。

紹介料の要点は以下の3つです。

・あなたの紹介者が、GDIを始められた場合、GDIからあなたに毎月1$の紹介料が入る。
・あなたから見て、1段階下(直下)の紹介者のラインは人数に制限がない。
・あなたから見て、5段階下までの紹介者に関してGDIから紹介料が入る。

下図はイメージ図です。
↓  ↓   ↓


具体的な事例で考えてみましょう。

例えば、あなたがGDIを1人に紹介し、その紹介者がまた1人紹介しといった具合にあなたから見て5段階下まで続いていった場合のあなたに入る紹介料は?

・・・もちろん5$/月ですね(笑)

それでは紹介者を2人に増やしてみましょう。

計算方法は、

2×2×2×2×2=32$/月

となります。同様にして

(紹介者が3人)3×3×3×3×3=243$/月

(紹介者が4人)4×4×4×4×4=1024$/月

(紹介者が5人)5×5×5×5×5=3125$/月

この時点で、1$=100円として換算すると312,500/月にもなります!!


しかし、ここで気になる点が・・・。

上図のように皆が上手く紹介することができれば良いのだが、全く紹介することができない人も当然出てくるはずである。

そうなると、GDIをやめていってしまう人も出てきてしまうのではないか。。

やっぱり、そんな簡単にはいかないか~・・・

・・・ちょっと待って下さい!

ここに、DTFというシステムがあります。

私もDTFを使っています。

私はGDIを始めてから3日で紹介者つきました!

実際には、私が紹介していないにも関わらずにです!

なぜ、そんな事が可能なのか?

DTFとは簡単に言うと、「紹介できない人を孤立させずに、チームで頑張ろう!」というものです。

DTFについてはまた今度紹介します。


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GDIのサービス

さて、前置きが長くなりましたが、GDIの提供するサービスについて紹介します。

(1)wsドメイン名

まず、一番のウリはこれです。

http://www.****.ws

上記URLの「****」の部分を自分の好きな名前で取得できます。(先に希望の名前が取られていたらダメですが・・)

そして、取得した独自のドメインを用いて、GDIの紹介用のページやブログなど自分専用のホームページを作成することができます。

独自のドメインを取得することのメリットとしては、

・分かりやすいURL(自分のビジネス・商品に適した名前を付けられます)
・ビジネスを行う上での信頼性がアップ
・プロバイダーやレンタルサーバーを変更しても、ドメインはそのまま使用可能
・ホームページを作る際の機能等に制限がない(もちろん知識は必要ですが)

といった点が挙げられると思います。

また、付加的な価値として、しばし、ドメインは高く売れることがあります。
(宝くじを当てるようなものですがw)

参考URL http://www.dnjournal.com/archive/domainsales/2005-expanded-ytd.htm

売買金額1位の「Fish.com」は1億円・・・。


(2)ホームページ作成ツール
ホームページ用のテンプレートがあらかじめ用意されているため、初心者でもホームページの作成を気軽に始めることができます。







(3)メールアドレス

最大10個もの独自のメールアドレスを取得できます。

これだけあれば、当分はメールアドレスに困りませんねw


(4)紹介用HP

8ヶ国語(英語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、中国語、韓国語、日本語)に対応したGDIビジネスの紹介用HPが使えます。

私の紹介用HPはこちら

この動画を用いればGDIのサービスを世界中に紹介することができます!



以上、これらのサービスは7日間の無料お試し期間でも全て利用できます。

しかし、上記提供サービス及び後ほどお話しする紹介料制度もさることながら、GDIの一番の良さは、ネットビジネスの勉強ができるということではないかと思います。

私もGDIに登録して、初めてブログを書き始めました。(遅いですね。。)

やはり、実際に行動してみることが一番の勉強です。

月々の授業料は、たかだか1000円程度で始められます。

書籍を1冊買って読むよりもよっぽど勉強になると思います!



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GDIのビジネス ~連鎖販売取引~

MLMは日本では連鎖販売取引にあたると思われます。

連鎖販売取引とは「特定商取引に関する法律」(特定商取引法)第33条で定義される、販売形態(業態)のことをいいます。

GDIのビジネスはこの連鎖販売取引に該当するように思われます。
(繰り返すが、MLM・連鎖販売取引は決して違法ではありません。)

特定商取引法では、連鎖販売取引を次のように規定しています。

(1) 物品の販売の事業(斡旋含む)であって
(2) 再販売、受託販売もしくは販売の斡旋をする者を
(3) 特定利益が得られると誘引し
(4) 特定負担を伴う取引(取引条件の変更を含む)をするものをいう。

GDIのビジネスで考えてみると以下のようになる。

・ドメイン.wsの販売の斡旋(ただし決して強制ではなく、ノルマがない)
・自分のHPから、ドメイン.wsを購入してもらえれば紹介金1$がGDIより付与(特定利益)
・月々10$(1000円程度)の使用料(特定負担)

また、特定商法では、以下のような販売形態等に関してルールを定めています。

通信販売
訪問販売
電話勧誘販売
連鎖販売取引


これは、事業者による違法・悪質な勧誘行為等を防止するとともに、消費者の利益を守る為です。

詳しくは「特定商取引法」第3章をご確認ください。


本サイトも、念のため「特定商取引法」に沿って運営させて頂きます。

特定商取引法に基づく表記






GDIのビジネス ~MLM~

GDIのビジネスはドメインの賃貸・売買です。

しかし、ここで面白いのはその販売手法です。

それは、MLM(Multi-level marketing)を用いている点です。


ここで分からない。

MLMとはなんぞや!?

MLMとはMulti-level marketingの略称です。

簡単に説明すると、私たち個人がGDI社の広告塔になります。

そして、商品の流通の成果に応じて、紹介料(1$)をあげるよ、という仕組みである。

それって、いわゆるねずみ講では・・・。 ああ、またまた、胡散臭い。。
そしてややこしい。。

しかし、結論から言うとねずみ講は犯罪ですが、MLMは正当な販売手法です。

それでは、まず、ねずみ講とは何か?

<ねずみ講の定義>
会員を鼠算式にふやし、子会員が講元・親会員・数代前の親会員などに金を送ることを順次繰り返して、利益も鼠算式にふやそうとする金融組織。1979年(昭和54)無限連鎖講防止法で禁じられた。 (goo辞書より引用)

無限連鎖講防止法についてはこちら

無限連鎖講防止法を要約すると下記のようになる。

<無限連鎖講防止法の定義>
①金品を出えん(金品を寄付すること)する加入者が無限に増加するもの
②後に加入した者から自己の出えんした金品の価額を上回る金品を受領する配当組織

たしかに、ピラミッド型の組織を作り下に伸びていくことは、基本的にMLM・ねずみ講共に同じである。
(ねずみ講は無限に続き、MLMは有限(5階層まで)といったような違いはある)

しかし、紹介料は、後続の加入者から直接得られるものではなく、GDI社からの紹介金である。(どちらかというとアフィリエイトに近いかもしれない)
また、紹介料の1$という金額も不当に高いものではありません。


上記の理由からGDIのビジネスは違法なねずみ講ではないことが分かります。(そもそも違法であれば私も参加していませんが・・・)


また、ねずみ講とMLMの違いとしてきちんとした商品・サービスの有無もあげられます。

ねずみ講はお金のみを介した組織に対して、MLMは良い商品・サービスを介した組織です。

MLMは、実際に、自分が購入し満足した場合に他者に商品を紹介することになります。

それでは、GDIのMLMにおける商品とは何か?

主なものは以下の4つである。月額10$
(詳細については改めて説明します)

(1)wsドメイン名
(2)emailアカウント ドメイン一個当たり10個のメールアドレス
(3)ホームページ作成ツール
(4)GDI紹介用HP

ちなみに、上記の利益の一部を顧客に還元(紹介料)できるのは広告宣伝費・営業マンの人件費等を削減できることによって得られる余剰利益であり、全うな利益です。

MLMは、ビジネスとしては歴史が浅いが、欧米各国では驚異的な発展を遂げています。

世界の企業業績ランクでも上位にMLMを営んでいる企業の名前が出るようになっています。

日本でもMLMによるビジネスを行っている企業があります。以下一例。
ミキプルーンやクロレラもMLMによって、爆発的に知名度をあげたのですね。

三基商事・・・ミキプルーン
ノエビア・・・スキンケア
クロレラ商事・・・クロレラ
セモア(カネボウの子会社)・・・化粧品・サプリ
ソニーCPラボラトリーズ(ソニーミュージック子会社)・・・スキンケア

上記の企業を含め多くの企業の行うMLMでは、販売会社から代理店(広告塔)となる顧客に商品を卸します。(30%引き等の割引価格で)

代理店となる顧客は、その商品を個人に売り込むことになります。
その為、多大な初期投資や在庫リスクが懸念されます。

一方、GDIでは、ドメインの販売の斡旋を行うのみで(厳密にはMLMとは違うのかもしれない)、在庫を抱えたり、多大な初期投資を行う必要がありません。

また、紹介を行うのは強制ではなく、ノルマもありません。
月々10$のサービス(ドメイン・メールアドレスetc)のオプションとして、紹介金制度があると考えてもらっても良いのかもしれません。








ダウンさんがつきました!

まだ、GDIを始めて3日ですが早くもダウンさんがつきました!

DTFというシステムのおかげです。

DTFの詳細についてはまた後日ご紹介します。

う、うれしい・・・

GDIってなんぞや!? ~世界的ドメイン組織~

GDIは「Global Domains International, Inc.」の略称です。

つまりは、企業名。

直訳すると「世界的ドメイン組織」

何のこっちゃ・・・。なんか胡散臭い。


もう少し、調べてみよう。

まず、ドメインとはなんぞや。

「.com」 とか 「.co.jp」とかのあれだべ、うん。知ってる。

GDIという企業は新たに「.ws」というドメインを世界中に広めているそうである。

なぜか?

企業・個人がWebサイトを作る際にはURLが必要となる。

ところが、「.com」 とか「.co.jp」は既に普及してしまっている上、近年は新興国(中国など)のインターネット人口が急激に増えてきている。

上記の理由により希望のURLを取得するのは困難になっているのが現状です。

そこで、GDIが目を付けたのが「.ws」というドメイン名である。

「.ws」というドメインはそもそもGDIが作り出したものではなく、サモア独立国内でのみ使われていたドメインです。(日本で言うと、http://****.co.jp の「jp」の部分)
http://ja.wikipedia.org/wiki/.ws

サモア独立国は小さな国なので、「.ws」ドメインはあまり使われていませんでした。

そこで、GDIの創設者はサモア独立国へ働きかけ、「.ws」の全世界への販売権を得ることに成功したのです。


GDIの成長性の高さが「.ws」の需要の大きさを如実に示しています。

GDIは2000年に設立され、アメリカで急成長した500の企業中第37位となっています。
(Inc誌調べ)





また、下記企業はGDIの顧客の一例です。 URLの末尾が「.ws」になっていますね。

Google http://www.google.ws/

CHANEL http://www.chanel.ws/

DELL http://www.dell.ws/

上記企業以外にも多くの大手企業が「.ws」ドメインを取得しています。

顧客企業の詳細は公式HPにてご確認ください。
http://www.website.ws/


GDIの紹介VTRはこちら










プロフィール

friedeggs

Author:friedeggs

前からネットビジネスには興味があったのですが、なかなか手を出せずにいました。

そんな中、GDIなるものに出会いました。

「これは、なんぞや!?」

このブログでGDIについて紹介していきたいと思います。

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